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Restart、9話公開
はい、Restart9話公開しました!

東京との開幕戦を終えた神奈川は移動日という名の休日です。
8話では夙夜のことを書きましたが9話では二木のことを書きました。
ついでというとあれですが神奈川のメインのキャラたちもほぼ総出演……田中忘れてた(素
アイさんからも指摘されてないのでよしとしましょう(ぇ

さて、ここから本当にどう動いていくのか、一応執筆者の私はアイさんから事前に伺いますが先が読めず、楽しみです。

何とかやっていきます!

ので、まずは体調を復調することを願っててください(ぇ

明日、大きな病院にちゃんと行ってきます(汗


ではではノシ


Restart、8話公開
ひっさびさの作品更新!
……お久しぶりです(マテ

アイさんとの共作、Restartの最新話、8話公開です。

アイさん曰く……でもないですけど(マテ
結構、ここから先のストーリー展開は読めないというか急転するかもですし、分からないですよ!
という私の感想(お前かよ

11話以降がなかなか変わってきそうなので私が楽しみで早く書かねばっという感じです!

どぞどぞ、お楽しみに!


ではではノシ


蒼の十字架、3(16~27)、仮公開
仮って一応つけてますけど多分、そのまま本公開にすると思われる蒼の十字架です(ぇ

ブログで公開していた話数的に言えば27まで。
つまり蒼に猟兵団が襲ってきたところまでとなっております。

王子はいったいどこへ行ったのか?
なぜ蒼は襲われたのか?

まぁ、ブログ連載を見ている方はもう分かってるところですが次から蒼以外の国も登場します。

蒼の十字架自体の執筆も少しずつ始めております。

個人的には面白く書いてるのでね……
多分、パソコンで書けばすぐ書き終えそうなんですけど、本末転倒なんでね(パソコンで書いてるやつが進まないので
ちまちまとスマホでやります^^;


ではではノシ


Restart、7話公開と高校野球への個人的見解
Restart、7話目公開しました。

アイさんに送ってチェックするたびにお褒めのお言葉を頂きますが、これはもう本当にアイさんのストーリー案が緻密で書きやすく私の無駄に培っている想像力に刺激を与えてくれるため、本当にRestartは自分が書いてはおりますが、どんなストーリーでどうなっていくのかはアイさんから次の話のストーリー原案をお聞きしないと分からないため楽しく書かせてもらっております。
ただ、無駄に広げすぎる相変わらずの私の書き方なので膨らめば膨らむほど長くなるのも欠点ですねぇ(苦笑

アイさんの昔のSSを知らない方が今は多いと思いますが、アイさんが考えられるストーリーはこちらが考えている以上に二転三転させてきますので。
恐らく私が大体聞いている設定より上を来ると思っております(軽くプレッシャーを(マテ



さて、高校野球で物議をかもしているのがあります。
創志学園の西投手のガッツポーズに対してです。

審判から注意を受け、8回にも再度注意されてっていうことがありました。
『必要以上のガッツポーズは控えるように』
とのことです。
ちなみに地区大会決勝(?)ぐらいにも注意されているらしく、そのことから、ネットの反応も割かし、「あれはやり過ぎ」という言葉も多いようです。

ということで私の見解を。

『何が問題か分からない』

です。

もちろん私なりの考えがあるのですがここで明確にしたいのが
野球というスポーツの根底
高校野球(部活動の一環)
ということです。

まず、野球というスポーツにおいて、ガッツポーズは禁止されておりません。
ましてや行き過ぎた~っていうやつな暗黙のルールというだけの話であって、別に守らなきゃ守らんでもいいだけです。
(モラルなど言われはしますが、それこそ賛否両論の話になりますので)

そして逆にルールとして明確に表記されているのが
『野球は点を取って勝つことを目的とする』
です。

ここで重要なのが『勝つ』ということです。

1つ、野球ファンには有名な例題をあげましょう(ちょっと古いですが
かつて、西武の松井稼選手とロッテの小坂選手の盗塁王争いがありました。
ここで小坂選手が塁に出て西武側はけん制悪送球で小坂選手を進塁させようとしました。
(二盗より三盗の方が常識的には難しいので)
ただ、小坂選手は盗塁をするために進塁しませんでした。
続いて西武側が仕掛けたのはボークでした。
これで小坂選手は進塁せざるを得なくなり、続いて三盗を試みて失敗しました。
一連の流れはその試合で松井稼選手が盗塁を決めて盗塁王を分け合った(はず)です。

このことで上記の野球の根本であるルールに背いていないかということで物議をかもしたわけです。

さて話を戻しましてガッツポーズの件ですけど……

ガッツポーズは自己表現の1つです。
過度かどうかなんて人それぞれ。
もちろん見てる側~っていうのはあるのは分かりますけど、問題の1つとして相手に不快な想いをさせるのは、というのを言ってますけど、ガッツポーズをされて不快になる相手など、野球で言えばそのピッチャーをその相手チームが打てるわけがありません。

ガッツポーズなどにおいて海外、メジャーなどは確かにいいイメージはなく、やらない方がいいと言われています。
報復などがあるから、ということですが私が知っているメジャーの選手とかは日本に来てガッツポーズをされた投手への報復は次の打席、ホームランを打って何か言い返したりしてます。
(言い返すのはどうかとも思いますが、まずこの際は置いといて)

そう、ガッツポーズが不快はともかく、されて嫌だったり、イラッとしたならそれをプレーでやり返すのが野球でしょう。

他の競技と比べるのは違うのは分かってますがサッカーではゴールを決めたらパフォーマンスが凄いです。
今回のことで名前が良く出る卓球でもそれこそワンポイントで声をあげます。

ということでそんなに過度なガッツポーズをするのがダメであるならルール化、そして剣道や柔道のように明確にそういうことをしたら何かしら~というのをやっちゃえばいいのではないかと。
(剣道は一本とってガッツポーズなどの行為を行うと取り消され、負けになります)

ここまで書くとそこまでする必要はない、その頻度や大げさにやりすぎているだけっという意見が来るでしょうけど
それが個性なのです。
何が大げさかどうかはそんなの人それぞれでしょう。
それを何を基準に大げさと判断するのか?
そして、初回を終えて審判が注意をした。
高野連からは特別、指示は出していない、審判の判断。
ということであればその審判の個人の裁量としかないのです。
スポーツにおいて審判は絶対ではありますが、ルールではないことに関して一個人の考えで注意をしてはいけないと思います。

このように過度な行為、自己表現をしないようにするのは日本人特有の悪い点だと思います。
本当に悪く言えば集団での機械化を望む人種です。
変わり者を異端扱いし、本当に凄い人しかその変わり者を凄いと思えない。

だから個性が消えていきます。

ここでようやく2点目の高校野球、つまり部活動の一環というところですが

相手に対してリスペクトなどの~

です。

これで私が思うガッツポーズは自己表現(自分を鼓舞する)ということと相手を認めているからこそがあるからだと思います。
高校の部活動での相手へのっていうのであれば野球を通して教えることは機械化ではありません。
スポーツは自分を表現するものですし、自分の知らない自分が出てくる、出やすくなるものだと思い、それをマウンド上で出ているのであれば、監督とかはその表現方法を教えるべきです。
今回の一件で西投手のガッツポーズ全てを容認するわけじゃないです。
改善の余地は確かにあると思います。
だからこそ、そこを教えるのが大人、教師など教育の立場です。

それをするなと個性を潰すということだけは本当にやめてほしいです。

これは今回の一件に限らず、今の教育に対して子供にこのような感じになっているのが大変多いのが現状です。
だからこそ、全く効果はないでしょうけど一石にもならん石を投じてみました。


ま、どう思うかもそれこそ人それぞれの考えではありますし、これも私の考えに過ぎません。

正しいなんて答えもないのですが、1つ言えることは『野球』というスポーツにおいてルール化してない、暗黙のルールで個人の表現、自己表現、個性を潰さないで欲しい。

これが私の想いです。








2組目のガールズボーカルユニット『Trivenus』発足!
Trivenus

2組目となるガールズボーカルユニット、『Trivenus』を2018年8月3日を持って発足し、発表させて頂きます!

読みは「トリウェヌス」

3人組のため、3人を意味するトリオと女神を意味するビーナスのラテン語読みの造語となっております。

メンバーはえっとプロフィールが出来てないので(発表時現在)、詳しく知りたい方は私のツイッターを漁ってフォローから探してください^^;

・相沢 燕(あいざわ そう)さん

・鈴乃 なつり(すずの なつり)さん

・紗倉 妃芽(さくら ひめ)さん

の3人で結成されました。

いずれも過去の作詞活動においては歌唱依頼経験のない3人となっております。
(相沢燕さんだけ、歌い手様変更にて歌唱して頂いてはおります)

ただ、現在、制作中のアルバムにて3名とも歌い手として参加してくださり、今回のユニットの3名に選ばせて頂きました。

燕さんは随分、昔から知り合ってはいたのですが(何で繋がりを持ったのかは申し訳ないことに正直、覚えてはおらぬのですが(汗
当時から今までずっとその歌声が大好きでして。
ただ、依頼を受けているのか分からず、ツイッター上ではフォローさせて頂きながら接点が上記の状態だったのでお声をかけられなかったのですがアルバム制作において歌い手様が必要と言うこともあり、お声をかけたところ依頼を受けてくださったので
調子に乗って歌い手様変更のとユニットをお願いした次第です。

なつりさんはアルバムの歌い手様を探していて「お、この方はいい!」と見つけさせて頂き、楽曲が出来てオファーをしようと……思ったのですが、なつりさんを知った時からオファー時までの間に依頼停止されてしまって。
ただ、なんかもう思考がぶっ飛んで何を思ったのかユニットの話だけしてみようと意味の分からん行動に移った結果、依頼を再開してからならいいですよっというお声を頂き、歌唱依頼をしてからユニットのお話をするつもりで、と書いたら、依頼停止期間だったのにも関わらず、アルバム歌唱の依頼も受けてくださったという経緯があります。
3人の中でも本当にこのユニットがキッカケで出会った方です。


紗倉さんはボイスドラマ、一輪の花に出て頂いたのをキッカケにツイッター上でお付き合いをさせて頂いておりました。
えっとまぁ、でも紗倉さんもアルバム歌唱依頼が本当にやり取りをさせて頂くキッカケとなりユニットにもお声をかけさせて頂きました。
大分、裏事情もあるのですが紗倉さんは活動範囲も広く、そして別の方ともユニットを組んでおりますので厳しいだろうと思い、一度は勝手に断念したのですが……諸々あって思い切って依頼してみたところお受け頂いたという経緯です。


歌唱依頼など積極的に行い、関係を築いていった(と思っている)、QUARTET★DIVAと違い、本当にアルバムをキッカケにという最近のやり取りでのいきなりのユニットというお願いに対してお応え頂いた3人の女神です!
(むしろ、ユニットのためにアルバムをキッカケにしたかったという説も……)


1組目、QUARTET★DIVAが歌姫であるならば、2組目は女神だろうということは早々に決めてました。
というかカルディ発足時から2組目の案というか、やりたいと思ってはおりました。

が、カルディが何曲か出してからだろうと思ったのですが事情が重なり、2組目を作りたいとカルディメンバーに相談しまして(まだデビューソングも出してない状態なので)
全員からいいですよって頂いたので10月以降の発足予定でした。

ただ、8月18日にも発表があると言いましたが、それに向けて、メンバーがOKならその前に発足、発表をしたいと連絡を取ったところOKを頂いたので、8月3日(QUARTET★DIVA結成半年後の3のつく日)ということで今日を選びました。

当然、かなり直近での連絡だったため、プロフィールページ制作もしてない中の発表となりました。

カルディの1stデビューソングも制作中ということでゆっくりやっていきましょうってことでの2組目です。

ただ、確実に3人の歌声を皆さんにはお届け致しますし、Trivenusとしてのユニットの特色をしっかりと引き出していきたいと思っております。

どうぞ、3人の女神による今後の活躍にご期待ください!









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