ジグソーパズル、151peace公開
大分お待たせしました、ジグパズの更新です。

試合もないので他愛もない雑談の回。
面白味もないですな(マテ

次回はジグパズ的に去年、地区決勝で投げ合った尾熊と小河原のプロ入り初の投げ合いを書いてます。
どちらが勝利投手となるのか、お楽しみに。

そして残念ながら更新ペースはこんな感じになります。
頑張って色々書いてはいますが現状まだまだ本調子ではありません。
申し訳ありませんがご理解、そしてご了承頂けたらと思います。

ただ蒼の世界が終わることはまだありません。
それだけは約束しますのでブログもつまらないながらに書き続けますので良かったら足を運んでください。


ではではノシ



ジグソーパズル、150peace公開
1ヶ月ぶりのジグソーパズル更新……大変申し訳ありません(汗
しかも拍手が前より来るようになってるというのにそれに反比例してなかなか執筆できてないので……
言い訳にしかすぎませんが少しでも何とかやっていこうと思っているので今後ともお願いします。

150話目は練習試合、南部との後半戦です。
久々の月夜の登板。
ジグパズがパラレルワールドだった時代はもっと出番を増やせたんでしょうけど年代に組み込んだせいで女性選手の登板はHeartsの方で取り上げるため、中途半端になってしまって……
ただ月夜は他の作品でも登場を考えています。
投稿者の方に好きに使っていいよと以前許可をもらった……はずですので(ぇ
まぁ、ある程度は許してくれるでしょう、あの方なら(マテ

本当に少しずつですが執筆をしていて、昨日言ってた水面下の設定もある程度固まったので執筆に集中できそうです。
後は私の体調と気力次第というわけですな(ぇ
……いや、昨日も言ったけどほんと拍手とかもらってるんで頑張らないとなって思ってます。
ちなみに言っておきますが拍手はプレッシャーにはなっておりません。
むしろやる気もらってますし、今後ともどうぞよろしくお願いします!


ではではノシ


蒼の世界チャンネル、第34回公開
アオチャン、第34回公開しました。

15thシングルについて話しましたがまぁいっつも書いてますがブログの記事説明以上のことは話していません。
それでも時間ある方はちょっと聴いてやってください。

15thシングルもおかげさまで好評です。
区切りの1枚として個人的にも満足のいく歌が揃ったなって思いますのでまだ聴いてない方は是非聴いてみてください。

拍手もありがとうございます!
以前より全然頑張れてないサイトの中、まだ足を運んでくれている方がいることの重要さをきちんと噛み締めて頑張ります。
どうぞ引き続き見捨てずに見守ってやってください。


ではではノシ


15thシングル公開!
蒼の世界発信の歌、漣(作詞活動名義)が送る最新シングル、15thシングルが公開に至りました。

前作の14thシングルから約3ヵ月ぶりのリリースとなります。
……3ヵ月しか経ってねぇんだって思ったのは私だけですかね?(苦笑
14thシングルとほぼ同時系列で作ってはいましたがもっと経ってる感じがしてなりません。
それはきっとデモが早く出来すぎて私はこの15thシングルの曲を聴きまくっていたせいかもしれませんね(ぇ

んで、いつぞやからか始まったシングルの色、つまりテーマですね。
15って半端な気もしますが結構区切りと捉える方も多いと思うので今まで以上にメッセージ性を強めました。
10thシングルとか13thシングルでは自分自身って意味のメッセージ性を書いた歌詞を書いてきましたがイメージはもっと大きな様々な意味合いというか今回は3曲収録ですがそれぞれで大きなテーマを持って書いてみました。
つまり今回の色は『区切りのメッセージ』ですかね。

ではいつも通り、ざっくりとした解説に入りたいと思います。


>七つの海を越えて
これはまず最初に出てきますし、『自由』というメッセージを思い浮かべて書いてみました。
それも自分勝手にやってもいいよって意味ではなく、親、兄弟、友達、仲間、同僚、先輩、後輩、上司、部下……etc
人って必ず誰かしらと関わりを抱いて生きていると思うんです。
そんなしがらみがある中で自分は自由なんだと、そしてその自由もそんな関わってくれる人たちと一緒生きていくんだと。
そしてそこから問題という壁にぶつかったときに共に乗り越えて、その先にある新たな自由を目指していこうっていうメッセージを込めました。

『希望の船はどんな波も 乗り越える偉大な輝きを放つ』

某人気漫画じゃないですが自由ってテーマを考えた時にその漫画が浮かんだんですよね。
だから歌詞のテーマを海、航海ってしました。

作曲は奏月すいむさん。
歌詞がちょっとおかしかった部分を指摘して頂き、よりよくなりました。
疾走感ある曲調をお楽しみください。

歌い手はPaspalさんとナカノトモユキさん。
今まで男性ソロ、男女ツインボーカルとやれてきて、じゃあいよいよやることは1つ。
男性ツインボーカルだろってことでこのお2人にお願い致しました。
この曲の歌詞と曲調を総合的に考えて男性ツインは抜群に良かったなっと完成版を聴いて思いましたね。


あなたの乗った希望の船はどんな困難な波も乗り越えられる偉大な輝きを放っているはずです。
その船にはあなただけではなく、色んな人が乗ってるんだっていうことを忘れないでください。



>紫苑-シオン-
前作の華よ咲き誇れじゃないけどこれもまたよく書けた歌詞だなっとまずは自画自賛させてください(マテ

紫苑って花の花言葉が追憶とかって意味を持ってるそうでそれをメインにしました。
歌詞の最後、『追憶 想い馳せて いつかまた会えるよね』っていうのが凄い気に入っているのですが意味被ってるよって気づいた人はなかなかの博識だなっていうのと同時に黙っててください(ぇ
凄い悩んだんです、ここ。
でもどうしても追憶、想い馳せてって言葉を並べたかったんです。

そんなこの曲のメッセージは文字通り、『追憶』です。
別れの曲にはなってますが思い出を大事にしてまた会えるよねって。
今まで私は別れの曲を結構書いてきましたが前向きな別れとか色々意味の分からんことも言ってきましたがこの曲の別れって割と未練なんですよね。
未練とか私は大っ嫌いなので前回のラストラブソングを代表するように別れを題材にしたポジティブ曲っていうのを多く書いてきましたがこの曲は未練なんです。

思い出のカメラも捨てられずに、捨てたら思い出も消えてしまう気がすると。
永遠に君を忘れない。
別れてから気づいた、君がいたこの世界はこんなにも楽しいって気づいたよって。
2人で笑い合ってたあの日に戻れるかな、とか本当に未練なんです。

私の大っ嫌いな感情をそのまま歌詞に打ち出したような曲。

……だけどね、凄い大好きなんです。
いや、最初にも書いたけど歌詞も気に入ってるんです。
今まで避けてきた分、そういう文章のストックはたまってたし、良く書けたと思ってます。
でも完成された歌詞をチェックしてるとほんと嫌になるぐらい未練だな、この曲は……ってなって。
他の方が作った歌ならきっと好きになる歌詞なんですよね。
だから根本は好きなんです、未練の歌って。
でも自分で書いたから自分の気持ちも乗ってる気がして嫌だったんです。

だけどこんな紫苑を大好きな曲にしてくれたのが作曲者様と歌い手様です。

作曲はRiccoさん。
もはや語る必要がないほど私の活動を支えてくれているお方です。
ちょっと暗めのイメージ曲を渡したんですがそこを上手い具合にアレンジしてくださって。
Riccoさんは私の中ではポップな曲からミディアムバラード辺りが上手い方だなってイメージだったんです。
私自身、あまりポップな曲調は依頼していませんが。
でも最初にRiccoさんを知ったキッカケの曲がバラードだったんです。
だからいずれバラードはお願いしたかったので前回の辻の恋といい、さすがだなって思いましたね。

歌い手様は今回、なんと初の3人歌唱です。
これはね、やりたかったです(笑
ツインで2人の歌声が重なったときって凄い威力があって、これが3人になった時ってどうなんだろうってどうしてもやりたくて。
最後の『追憶 想い馳せて いつかまた会えるよね』は最初に聴いたときはヤバかったですね。

名の通り優しい歌声の遠井優さん。
エンジェルボイスの本宮りのさん。
公式に認められた(?)バラードの女王、花月唯さん。

以上の3名の方に歌唱をお願いしました。
まぁ、3名とも過去に歌って頂いているのでその辺の安定感は言うまでもないわけで……

サビがとりあえず4ヵ所あってうち3ヵ所をそれぞれ1人ずつソロで歌ってもらってますが優さんは優しさの中にも力強さがあって1発目を歌って頂くのにピッタシだなって思いましたし、その2番目に柔らかな歌声のりのさんが包み込む。
最後に花月さんがバラードの女王らしく全てを締める歌声で我ながらナイス並びって感じで(マテ
いや、結構葛藤したんですよ、順番。
でもこれはこの並びが大正解じゃないかなって思ってます。
あ、花月さんのバラードの女王は一応、前回にて怒られはしなかったのでまた使いましたが本人は女王という感じではなく、とてもお優しい方です。
でも歌声がほんとそんな感じで良いのでいい意味での表現として思ってください。
んで、また許可もなく優さんとりのさんにも呼び名つけるというね。
まぁ、大丈夫でしょう(ぇ


未練って響きは嫌だけど、恋愛についてまわるもんだとも思うんです。
そして恋をしない人はいないと思います。
そんな時、この歌を聴いて色んな意味で気持ちを鎮めるキッカケの歌になればいいなって思っています。


>ミツケタ
区切りのラストを飾るのはミツケタです。
メッセージは『思いやる心』です。

これはサイトのメインでも野球SSでもこのタイトルのまま作品化予定なのですが漣連夜、結崎茜という2人のキャラの想いとストーリー展開をそのまま歌詞にしました。
でもちゃんとこの曲で単独になるように書き上げました。

この歌の登場人物の2人はお互いにお互いのためを思ってこの人に迷惑をかけたくない、もっとふさわしい人がいると離れるんです。
でもお互いに君に、あなたにそばにいてほしいって想いをぶつけあうんです。
お互い、目の前から消えても通じ合ってるから居場所なんてすぐに分かるんです。

『辛いとき そばにいてくれた君』
『あなたの隣にいていいですか?』

そうお互いに聞きました。

『そんなの当たり前だよ』

当然の答えです。

『ありがとう』

心から許せる存在が出来た瞬間です。

『 どういたしまして』

2人の心がようやく繋がりました。

メッセージ性の強さを出すためと最初に書いた作品が頭にあったのでかなり物語性の強い歌詞になりました。


作曲にはTi:Sさん
こちらももう説明不要な大御所。
Ti:Sさんも歌詞を見て映画のエンディングをイメージしてくださったみたいでバッチシでしたね。

歌い手にはポン酢さんとお初の高橋そらさん。
高橋そらさんは結構前からご活躍されてるのを知っていて1度オファーを出したことがあるんですがメールの行き違いなどで依頼メールが確認できてなかったこともあって諦めてたんですが、サイトがリニューアルされているのを見てメアドが新しくなっていたので諦めずに再度依頼してみたら今回依頼を受けてもらえたという経緯です。

今まで私の依頼で様々な歌い手の方に歌ってもらってますが負けず劣らずの素晴らしい歌声で感動しました。
しつこくはなりましたが結果、諦めずにオファーを出して良かったです、いやほんとに。


今では当たり前のように横にいるようになった人があなたのそばにもしいるなら一言言ってあげてください。
ありがとうって。
きっとその思いやりの心が2人の絆をより強くするはずですから。



以上が区切りの15thシングルになります。


次は16th……ではなく、なんとアルバム製作を考えてます。
しかもミニアルバムとアルバムの両方です。
ただアルバムは実現するかまだ不明ですし、ミニももしかしたら16th、17thシングルと2回に分けてになるかもしれません。
どうなるかまだ決めてませんが年内の楽曲公開は出来ないかもしれません。

ある意味、充電期間を経てまた皆さんに色んなメッセージと共に歌を届けたいと思ってますのでご期待ください。

今回、公開した紫苑はジョイサウンドのF1以上の機種で配信中です。
詳しくはsongページに書いてありますが、とりあえず『漣(さざなみ)』で歌手名検索すると出てきます。
必ずしも反映させられるかは分かりませんがカラオケ配信希望がありましたら連絡ください。


では説明を見ながらまた歌の方、聴いてもらえると嬉しいです。



ジグソーパズル、149peace公開
七夕ですね。
皆さんの願い事はなんですか?
思うだけタダです、この際、改めて自分が何を望んでるのか考えてみるのもいいのではないでしょうか?
もちろん、考えた以上は少しは実行に移さないともったいないですけどね。

サイト的にはさっさと作品書き上げて更新祭やってエルゥと世界樹の執筆に移りつつ、SSも書いて更新を保って……って思ってますがもはや願い事というか決意表明ですね(苦笑
しかもお前が頑張ればいいだけっていうね。
ちょっと最近、頑張れてないので気合入れますね。

で、今日はジグパズの149話目公開しました。
南部戦、前半です。

白雲のこの夏の切り札、憲吾の先発登板です。
快刀乱麻のピッチングをしているので見てみてください。


ではではノシ





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