すっごい今更なんだけど
別に弁護士になりたかったわけではなかった。

でも法律に関わる仕事は凄い興味があって、専門学校とかそっちの道にも進める学校を選択した。

色々あってその道は諦めて、んでまたまた色々あって今に至るわけだけど……

人一人の力ってこんなに無力なのかっと今はそれしか思えないでいる。

自分のことなら、とっくのとうに諦めてたりするんだけど人のことだからそういうわけにはいかないっていう感じで。

向こうの親御さんは俺にそこまでしなくていいと散々言ってくれてるけど、じゃあ親御さんは彼女が残した子供をその男から守れるのかってなったらやっぱり大変だと思う。

ツイッターにも書きましたが明確な逮捕に至るまでの証明が出来ずに現状はとりあえずこのままとなりそうだ。

後はこっちが動くしかない。

まだ彼女が残したものがあるかもしれない。

彼女がどんな理由で死を選んだかは今となっては分からない。

でも、DVがあったことは可能性として高いという警察の見解もあるわけだし、そんな男に彼女が残した子供を渡せるわけがない。

それだけは何とか阻止して、その子の成長を彼女の代わりに見守っていきたい。

今、俺はそれしか考えてないです。

まだ何のことか断片的にしか話してないので分からないかと思いますが、それらは更新祭にて。

キーワードは6月29日のブログ記事になります。
(一応、パスワード設定しますがまぁこう書けば分かるでしょう)

まぁ、でも皆さんにちょっと誤解を与えてしまっているようなので書いておきます。
子供が出来たわけでも、結婚するわけでもありません(苦笑

でも……今、書いてる子供の親になれたらとは思ってます。

流石にね、寛大なうちの親も認めてくれないでしょうし、障害は多いですけど、だから必要なお金や環境の手助けはして、別に戸籍上繋がらなくてもいい。
その子に父親として見てもらいたいわけじゃない。
ただ、同じ名を持つ同士として見守りたいだけなんです。

世界中を敵にまわしても、まぁ、こんな言い方をするとね、もちろん皆さん、特に今、一緒に活動してくれている方々には申し訳ない言い方をするけど、皆さんと活動出来なくなろうとも、その子のためになるなら全てをなげうってでもって思ってます。

理解してほしいとも何とも思ってないけど、ただ書くことで自分への決意を高めたいだけです。

リアルな人たちに話すとややこしくなるのでね……

ネットというある意味、見た人がどうでもいいと思えばそれで済む話ですから。

一応、拍手で聞かれているのでまた断片的ですが書かせて頂きました。

後は更新祭中のを読んでもらえればと思います。
(キーワードは覚えておいてくださいね)


ではではノシ








管理者にだけ表示を許可する





トラックバック
TB*URL





Copyright © 蒼の世界-Ao no Sekai-. all rights reserved.